- 5657
- 2015/08/26
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2010年以降
- 赤字-33.4倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.41-1.24倍
(2010-2015年) - 配当
- 1.87%
- ROE 予
- 8.07%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 12億3100万
- 2014年3月31日 +77.09%
- 21億8000万
個別
- 2013年3月31日
- 10億6500万
- 2014年3月31日 +12.02%
- 11億9300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2014/06/24 12:08
ロ.役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法役員区分 報酬等の総額(百万円) 報酬等の種類別の総額(百万円) 対象となる役員の人数(人) 基本報酬
当社の取締役の報酬額は、「役員報酬規程」において業績連動報酬と定めており、株主総会で決定された取締役報酬総額の範囲内で、連結経常利益と個別当期純利益に連動して決定しております。
⑥ 取締役の定数 - #2 業績等の概要
- こうした状況のもと、売上高は、拡大する東南アジア需要の捕捉や欧州子会社の販売回復による増収及び円安効果により、前期比12.7%増(61億9千1百万円増)の549億2千万円となりました。2014/06/24 12:08
収益面では、これらの要因に加え、国内外で生産性向上を中心としたコスト改善を推進したことにより、経常利益は、前期比9億4千9百万円増の21億8千万円、当期純利益は、7億5千9百万円増の10億3千8百万円となりました。
単独業績につきましては、売上高は、自動車分野向け販売増などにより、前期比2.4%増(4億6千万円増)の194億2千3百万円となりました。また、経常利益は、こうした売上高の増加や習志野工場の第一期生産設備構造改革によるコスト改善効果等により、前期比1億2千7百万円増の11億9千3百万円、当期純利益は、8千8百万円増の7億8千9百万円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の事業の状況は、本報告書「第一部 企業情報 第2事業の状況 1.業績等の概要」に記載のとおりであります。2014/06/24 12:08
当社グループの当連結会計年度の売上高は549億2千万円と前連結会計年度に比べて61億9千1百万円の増収となりました。営業利益は対前連結会計年度10億6千4百万円増の21億5千7百万円、経常利益は対前連結会計年度9億4千9百万円増の21億8千万円、当期純利益は、税金費用および少数株主利益を計上した結果、対前連結会計年度7億5千9百万円増の10億3千8百万円となりました。
当連結会計年度の経常利益は、拡大する東南アジア需要の補足や欧州子会社の販売回復による増収及び円安効果に加え、国内外で生産性向上を中心としたコスト改善を推進したこと等により対前連結会計年度で増益となりました。