建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 29億1884万
- 2019年3月31日 -7.34%
- 27億461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額32,145,721千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。2019/08/22 16:45
全社資産は、主に現金及び預金、投資有価証券、本社建物等である。
(2) 減価償却費の調整額29,217千円は、太陽光発電設備に係る減価償却費である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、めっき受託加工等を含んでい
る。
2. 調整額は、以下のとおりである。
(1) セグメント資産の調整額31,930,629千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
全社資産は、主に現金及び預金、投資有価証券、本社建物等である。
(2) 減価償却費の調整額25,773千円は、太陽光発電設備に係る減価償却費である。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55,980千円は、機械装置等の設備投資額である。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2019/08/22 16:45 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
(2)無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用している。2019/08/22 16:45 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の主な内訳2019/08/22 16:45
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 2,294千円 19,689千円 機械装置及び運搬具 16,763千円 6,146千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/08/22 16:45
定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/08/22 16:45
定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
(2)無形固定資産