無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5億7110万
- 2019年3月31日 -31.08%
- 3億9360万
個別
- 2018年3月31日
- 4億7990万
- 2019年3月31日 -38.09%
- 2億9712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費の調整額29,217千円は、太陽光発電設備に係る減価償却費である。2019/08/22 16:45
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額85,719千円は、全社システム追加開発等の設備投
資額である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、めっき受託加工等を含んでい
る。
2. 調整額は、以下のとおりである。
(1) セグメント資産の調整額31,930,629千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
全社資産は、主に現金及び預金、投資有価証券、本社建物等である。
(2) 減価償却費の調整額25,773千円は、太陽光発電設備に係る減価償却費である。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55,980千円は、機械装置等の設備投資額である。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2019/08/22 16:45 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/08/22 16:45 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/08/22 16:45
投資活動の結果使用した資金は、498百万円(前期に投資活動の結果得られた資金は11百万円)となった。これは主に、有価証券の売却による収入の減少、投資有価証券の取得による支出の増加、貸付金の回収による収入の減少が投資有価証券の売却による収入の増加及び有形・無形固定資産の取得による支出の減少を上回ったことによるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2019/08/22 16:45 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2019/08/22 16:45 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/08/22 16:45