純資産
連結
- 2017年3月31日
- 451億8465万
- 2018年3月31日 +2.08%
- 461億2366万
- 2019年3月31日 -0.38%
- 459億4706万
個別
- 2017年3月31日
- 387億8227万
- 2018年3月31日 +1.16%
- 392億3088万
- 2019年3月31日 -0.97%
- 388億5227万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は6,600百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,553百万円の減少となった。これは主に長期借入金の減少によるものである。2019/08/22 16:45
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は45,947百万円となり、前連結会計年度末に比べ176百万円の減少となった。これは主にその他有価証券評価差額金の減少によるものである。この結果、自己資本比率は64.8%となった。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/08/22 16:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。2019/08/22 16:45 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/08/22 16:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/08/22 16:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/08/22 16:45
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 893.71円 890.08円 1株当たり当期純利益 15.80円 20.24円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。