シンニッタン(6319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建機事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億3236万
- 2014年9月30日 +30.14%
- 3億240万
- 2015年9月30日 -17.37%
- 2億4988万
- 2016年9月30日 -17.19%
- 2億692万
- 2017年9月30日 -18.6%
- 1億6842万
- 2018年9月30日 -54.65%
- 7638万
- 2019年9月30日 +2.07%
- 7796万
- 2020年9月30日 -75.24%
- 1930万
- 2021年9月30日 +31.59%
- 2540万
- 2022年9月30日 +26.01%
- 3200万
- 2023年9月30日 +188.33%
- 9228万
- 2024年9月30日 -48.44%
- 4758万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ※その他の収益は建機事業部のリースに係る収益及び不動産事業部の賃貸収益(共益費含む)であります。2023/11/13 16:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建築資材や工作機械部品など、自動車関連以外のマーケットでの受注実績が積み上がっており、販路拡大に向けた企業努力を引続き重ねてまいります。2023/11/13 16:00
建機事業
仮設機材の販売・リースを行う建機事業は、首都圏のみならず地方における再開発事業や社会インフラの改修整備等が堅調なことから、仮設機材の需要が安定基調にありました。リース品の稼働率が高水準で推移したことに加え、収益性の良化を図った商品設定も奏功し、売上高は前年同四半期比9百万円増加の9億78百万円、セグメント利益は92百万円(前年同四半期は32百万円の利益)と改善しました。