シンニッタン(6319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -435万
- 2014年6月30日
- 259万
- 2015年6月30日 +995.49%
- 2839万
- 2016年6月30日 -45.47%
- 1548万
- 2017年6月30日
- -876万
- 2018年6月30日
- 6363万
- 2019年6月30日
- -532万
- 2020年6月30日
- 83万
- 2021年6月30日
- -1649万
- 2022年6月30日
- 2428万
- 2023年6月30日
- -1944万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 仮設機材の販売・リースを行う建機事業は、首都圏のみならず地方における再開発事業や社会インフラの改修整備等が堅調なことから、仮設機材の需要が安定基調にありました。収益性の良化を図った商品設定も奏功し、売上高は前年同四半期比23百万円減少の4億17百万円ながら、セグメント利益は23百万円(前年同四半期は0百万円の利益)と改善しました。2023/08/10 16:31
物流事業
金属製パレットの製造販売を中心とした物流事業は、当第1四半期連結累計期間において取引数量が不足し、業績は当初想定に達しませんでした。この結果、売上高は前年同四半期比2億73百万円減少の2億3百万円、セグメント損失は19百万円(前年同四半期は24百万円の利益)となりました。