シンニッタン(6319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4726万
- 2014年12月31日 -30.37%
- 3291万
- 2015年12月31日 +62.05%
- 5333万
- 2016年12月31日 +43.75%
- 7666万
- 2017年12月31日 -29.64%
- 5394万
- 2018年12月31日 +179.08%
- 1億5055万
- 2019年12月31日 -87.59%
- 1869万
- 2020年12月31日 +174.35%
- 5127万
- 2021年12月31日 -80.69%
- 990万
- 2022年12月31日 +504.68%
- 5986万
- 2023年12月31日
- -2522万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主にリース事業における機材運用の効率化を目的として、2023年8月につくば機材センターを閉鎖のうえ、相模原機材センターに機能統合しました。なお、つくば機材センターの所在していた不動産は同年9月より賃貸しており、営業外収益(賃料収入)において収益貢献しています。2024/02/13 16:01
物流事業
金属製パレットの製造販売を中心とした物流事業は、当第3四半期連結累計期間において取引数量が不足し、業績は当初想定に達しませんでした。この結果、売上高は前年同四半期比6億54百万円減少の6億20百万円、セグメント損失は25百万円(前年同四半期は59百万円の利益)となりました。