営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 7億5305万
- 2014年9月30日 -7.36%
- 6億9764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/14 15:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。(単位:千円) 全社費用(注) △155,361 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 753,056
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/14 15:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。(単位:千円) 全社費用(注) △165,730 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 697,641 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、景気が消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動を受けつつ弱めの動きも見られたが、企業収益の改善を背景に回復の基調は確保された状況で推移した。また、海外では中国ならびに新興国経済において経済成長が減速しており、欧州では政治、経済とも不安定な状況が続いているものの、米国においては個人消費、生産が底堅く、景気が持ち直してきたこともあり、総じて緩やかな回復傾向が続いた。2014/11/14 15:06
このような状況下、当社とその連結企業(以下「当社グループ」という。)の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比0.9%増加の93億1百万円を計上し、利益面においては、営業利益は前年同四半期比7.4%減少の6億97百万円、経常利益は受取配当金が前年同四半期比1億65百万円増加したこともあり、前年同四半期比7.5%増加の11億74百万円、四半期純利益は前年同四半期比17.8%増加の7億10百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。