包括利益
連結
- 2022年9月30日
- 13億719万
- 2023年9月30日 +7.7%
- 14億784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/13 16:00
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2023/11/13 16:00
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △82,085 70,657 その他の包括利益合計 1,037,703 695,357 四半期包括利益 1,307,196 1,407,842 (内訳) 親会社株主に係る四半期包括利益 1,280,345 1,392,152 非支配株主に係る四半期包括利益 26,851 15,689 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債では、原材料価格の上昇等もあり仕入債務が2億7百万円増加したこと、主に運転資金返済に伴い短期借入金が7億50百万円減少したことなどにより、流動負債合計は前連結会計年度末に比べ5億58百万円減少し、114億91百万円となりました。また、固定負債では、海外子会社の留保利益増加ならびに投資有価証券の時価上昇等に伴い繰延税金負債が80百万円増加したこと、所有不動産の一部賃貸に伴い長期預り保証金が26百万円増加したこと、退職給付に係る負債が25百万円増加したことなどにより、固定負債合計は前連結会計年度末に比べ1億56百万円増加し、18億80百万円となりました。2023/11/13 16:00
純資産は、利益計上と配当金支払いの差引等により利益剰余金が3億36百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が70百万円増加、為替換算調整勘定が6億12百万円増加しその他の包括利益累計額合計が6億82百万円増加したことなどにより、純資産合計は前連結会計年度末に比べ10億33百万円増加し、258億17百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況