尾張精機(7249)の繰延税金資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 2486万
- 2019年6月30日 +82.88%
- 4547万
- 2019年9月30日 -52.94%
- 2139万
- 2019年12月31日 -21.95%
- 1670万
- 2020年3月31日 +308.68%
- 6825万
- 2020年6月30日 +171.5%
- 1億8531万
- 2020年9月30日 -3.7%
- 1億7846万
- 2020年12月31日 -9.62%
- 1億6129万
個別
- 2020年3月31日
- 4412万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、主力部品であるシンクロナイザーリングの部品構成の変更による販売数量の減少や、新型コロナウィルス感染症の影響により、減収、減益となりました。売上高は53百万円(前年同四半期比54.6%減)、経常損失は26百万円(前年同四半期は16百万円の経常利益)となりました。2020/11/13 13:19
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ1,161百万円減少し、16,781百万円となりました。これは、繰延税金資産が110百万円増加しましたが、現金及び預金が809百万円、受取手形及び売掛金が442百万円、商品及び製品が38百万円減少したことによるものです。
負債については、前連結会計年度末と比べ613百万円減少し、5,061百万円となりました。これは借入金が380百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が606百万円、未払金が360百万円減少したことによるものです。