営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 9102万
- 2017年6月30日 -69.81%
- 2747万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと当社グループは、販売と高品質な製品づくりを強化した結果、売上高は4,112百万円となり前年同四半期に比べて91百万円(2.3%)の増加となりました。2017/08/09 11:17
一方、営業利益は、前連結会計年度に行った国内子会社の工場移転に伴う固定費の増加、およびインドネシアに設立した子会社の費用負担の増加などにより27百万円となり、前年同四半期に比べて63百万円(△69.8%)の減益、経常利益は38百万円となり、為替差損の影響を受けた前年同四半期と比べて36百万円の増益となりましたが、好調な海外子会社の税負担の増加により親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(前年同四半期は6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。