尾張精機(7249)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億5221万
- 2011年6月30日 -83.22%
- 2554万
- 2012年6月30日 +948.3%
- 2億6778万
- 2013年6月30日 -19.96%
- 2億1432万
- 2014年6月30日 -27.53%
- 1億5532万
- 2015年6月30日 -20.13%
- 1億2405万
- 2016年6月30日 -26.63%
- 9102万
- 2017年6月30日 -69.81%
- 2747万
- 2018年6月30日 +539%
- 1億7558万
- 2019年6月30日 +30.17%
- 2億2855万
- 2020年6月30日
- -3億3152万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループの事業環境は、新型コロナウイルス感染症の影響により、世界の経済、企業活動に広範な影響が及んでおり、主要なお客様である自動車メーカーにおいても一部の工場が稼働を停止し、当社グループの事業活動にも大きな影響を与えました。このような状況の中、売上高は2,587百万円と、前年同四半期に比べて1,936百万円(前年同四半期比42.8%減)の減収となりました。2020/08/07 9:38
利益につきましては、営業損失は331百万円(前年同四半期は営業利益228百万円)、経常損失は306百万円(前年同四半期は経常利益231百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は223百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益154百万円)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては次のとおりであります。