尾張精機(7249)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億6335万
- 2011年9月30日 -33.13%
- 2億4296万
- 2012年9月30日 +55.31%
- 3億7734万
- 2013年9月30日 +16.77%
- 4億4063万
- 2014年9月30日 -34.07%
- 2億9052万
- 2015年9月30日 +3.32%
- 3億18万
- 2016年9月30日 -46%
- 1億6208万
- 2017年9月30日 -56.59%
- 7037万
- 2018年9月30日 +280.57%
- 2億6780万
- 2019年9月30日 +15.03%
- 3億806万
- 2020年9月30日
- -5億9998万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における自動車業界は、新型コロナウイルス感染症による世界的な自動車需要の消失により、国内外の自動車工場が生産調整・一時停止に追い込まれる等、大変厳しい経営環境に直面しました。こうした状況のもと、当社グループは生産調整による休業および、役員報酬の減額等を行い、新型コロナウイルス感染症の影響を最小限にとどめるべく対応してまいりましたが、売上高は5,837百万円と、前年同四半期に比べて3,156百万円(前年同四半期比35.1%減)の減収となりました。2020/11/13 13:19
利益につきましては、営業損失は599百万円(前年同四半期は営業利益308百万円)、経常損失は506百万円(前年同四半期は経常利益340百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は431百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益194百万円)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては次のとおりであります。