パウダーテック(5695)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鉄粉事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億155万
- 2014年12月31日 +0.96%
- 1億252万
- 2015年12月31日 +32.97%
- 1億3633万
- 2016年12月31日 +4.58%
- 1億4257万
- 2017年12月31日 +3.24%
- 1億4719万
- 2018年12月31日 -11.15%
- 1億3077万
- 2019年12月31日 -8.89%
- 1億1915万
- 2020年12月31日 -66.94%
- 3939万
- 2021年12月31日 +148.98%
- 9809万
- 2022年12月31日 +5.92%
- 1億390万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 13:03
3.第1四半期連結会計期間より、「鉄粉事業」としていた報告セグメントの名称を、鉄粉関連製品の販売からの撤退に伴い取扱製品が脱酸素剤関連製品となったこと、及び食品市場以外の幅広い分野への展開も進めていることにより、事業内容をより適切に表現するために「品質保持剤事業」に変更いたしました。なお、この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントについても変更後の名称で表示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△350,226千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△350,667千円及び棚卸資産の調整額441千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、「鉄粉事業」としていた報告セグメントの名称を、鉄粉関連製品の販売からの撤退に伴い取扱製品が脱酸素剤関連製品となったこと、及び食品市場以外の幅広い分野への展開も進めていることにより、事業内容をより適切に表現するために「品質保持剤事業」に変更いたしました。なお、この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントについても変更後の名称で表示しております。2024/02/14 13:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績は次のとおりであります。2024/02/14 13:03
なお、第1四半期連結会計期間より、「鉄粉事業」としていた報告セグメントの名称を、鉄粉関連製品の販売からの撤退に伴い取扱製品が脱酸素剤関連製品となったことおよび食品市場以外の幅広い分野への展開も進めており、事業内容をより適切に表現するために「品質保持剤事業」に変更いたしました。なお、この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント業績に与える影響はありません。
① 機能性材料事業