法人税等調整額
連結
- 2021年3月31日
- 5402万
- 2022年3月31日
- -2663万
個別
- 2021年3月31日
- 4770万
- 2022年3月31日
- -2544万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益では、損失として固定資産処分損32百万円を計上いたしました。2022/06/24 13:12
この結果、連結税金等調整前当期純利益は1,103百万円(前期比343.2%増)となり、法人税、住民税及び事業税、ならびに法人税等調整額を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は817百万円(前期比373.4%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という)および「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を当期の期首から適用しています。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。