営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 9億2517万
- 2022年12月31日 -20.73%
- 7億3335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△326,554千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△326,620千円及び棚卸資産の調整額66千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/13 13:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△341,569千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△341,527千円及び棚卸資産の調整額△42千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの市場環境に加え、販売価格の適正化を進めた結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比6.2%増加の7,066百万円となりました。2023/02/13 13:09
損益面では、売上は回復しましたが、エネルギーおよび原材料価格の値上がりと減価償却費の増加により、営業利益は733百万円(前年同期比20.7%減)となり、営業外損益を加えた経常利益は751百万円(前年同期比19.5%減)となりました。特別損益では、利益として鉄粉販売先の紹介手数料40百万円、損失として固定資産処分損32百万円を計上いたしました。親会社株主に帰属する四半期純利益は515百万円(前年同期比18.0%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。