営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 7億3335万
- 2023年12月31日 -54.11%
- 3億3652万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△341,569千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△341,527千円及び棚卸資産の調整額△42千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 13:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△350,226千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△350,667千円及び棚卸資産の調整額441千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、「鉄粉事業」としていた報告セグメントの名称を、鉄粉関連製品の販売からの撤退に伴い取扱製品が脱酸素剤関連製品となったこと、及び食品市場以外の幅広い分野への展開も進めていることにより、事業内容をより適切に表現するために「品質保持剤事業」に変更いたしました。なお、この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントについても変更後の名称で表示しております。2024/02/14 13:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境下、当期の売上高は、キャリアと脱酸素剤の減販、2022年9月をもって販売を終了した鉄粉関連製品の影響により、6,412百万円(前年同期比9.2%減)となりました。2024/02/14 13:03
損益面では、主に機能性材料事業の減益により、営業利益は336百万円(前年同期比54.1%減)、経常利益は385百万円(前年同期比48.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は241百万円(前年同期比53.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。