構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 1億7346万
- 2025年3月31日 +63.33%
- 2億8332万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法によっております。2025/06/19 13:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建 物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/19 13:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 46,711千円 9,388千円 機械装置及び運搬具 6,436 3,040 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/19 13:20
当連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物128,772千円、機械及び運搬具8,064千円、その他227千円であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 6,947千円 135,720千円 機械装置及び運搬具 432,552 440,616 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/19 13:20
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 品質保持剤事業 108,740 千円 グランドデザインインフラ整備 33,946 千円 構築物 グランドデザインインフラ整備 128,443 千円 機械及び装置 キャリア製造設備 176,875 千円
なお、当期首残高及び当期末残高のうち( )内は内書で、取得価額から控除している圧縮記帳額であります。建物 品質保持剤事業 31,495 千円 圧縮記帳額 108,072 千円 建設仮勘定 建物、構築物、機械及び装置等に振替 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定率法によっております。2025/06/19 13:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数