- 5697
- 2026/10/09
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 7.82倍
- 2010年以降
- 赤字-190.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.17-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 5.95%
- ROA 予
- 2.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 9:09
(注)当社グループは、みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線事業の単一セグメントであります。金額 顧客との契約から生じる収益 5,080,954 外部顧客への売上高 5,080,954
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、材料価格においては前期に引続き当期におきましても大幅な値上げ(35千円/トン)が発表されており、エネルギー及び副資材におきましても価格高騰が続いております。当社グループは全社を挙げて販売数量の維持に努めるとともに、材料価格値上げに伴う販売価格の改定及び加工賃の是正に着手いたしました。2022/08/10 9:09
これらの結果、販売数量は27千トン(前年同四半期比8.2%減)、売上高は5,500百万円(前年同四半期比8.3%増)となり、損益につきましては加工賃改定等による収益改善効果があったものの、生産数量の減少に伴うトン当たり製造経費の増加により、営業利益217百万円(前年同四半期比4.5%減)、経常利益245百万円(前年同四半期比2.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は137百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。
事業部門別の経営成績は、次のとおりであります。