- 9964
- 2023/01/24
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 7.95倍
- 2010年以降
- 赤字-15.77倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.28-0.8倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイ・テック(9964)の繰延税金資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 2億5339万
- 2019年6月30日 -17.71%
- 2億852万
- 2019年9月30日 -26.02%
- 1億5425万
- 2019年12月31日 -37.55%
- 9633万
- 2020年3月31日 +37.54%
- 1億3250万
- 2020年6月30日 +7.71%
- 1億4271万
- 2020年9月30日 +19.45%
- 1億7047万
- 2020年12月31日 -28.08%
- 1億2259万
- 2021年3月31日 +15.86%
- 1億4204万
- 2021年6月30日 +14.88%
- 1億6317万
- 2021年9月30日 -4.95%
- 1億5510万
- 2021年12月31日 -15.03%
- 1億3179万
- 2022年3月31日 +41.72%
- 1億8678万
- 2022年6月30日 -4.02%
- 1億7928万
- 2022年9月30日 +6.97%
- 1億9177万
有報情報
- #1 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響による会計上の見積り)2022/11/14 13:08
新型コロナウイルス感染症の拡大により、経済状況の悪化及びそれらに伴う建築関連の民間設備投資への影響が想定されます。新型コロナウイルス感染症の収束時期等については、当初2回のワクチン接種が順調に進めば、2021年10月から12月頃には収束に向かうものと想定しておりましたが、その後、オミクロン株の出現により、第6波、第7波と感染者の増加は急激なものとなっております。しかし、重症化リスクは大幅に低下しており、政府の方針も社会経済活動を維持しながらの感染症対策に舵を切り、従来の様な大幅な経済減速はないと考えられるものの、感染者や濃厚接触者の隔離期間により、エッセンシャルワーカー等を中心に職場等での人材不足が発生し、社会経済活動の低下が問題となっております。今後も、新たな変異株の出現により、感染拡大と収束が繰り返されるものの、いずれは一般の感染症と同様になるものと想定しております。しかしながら、経済状況が回復し民間設備投資が再び回復に向かうにはその後しばらくの時間を要すると思われます。この様な中、当社グループの業績への影響を予測することは困難でありますが、当第2四半期連結会計期間末現在の状況及び入手可能な情報に基づき、当社グループの影響は限定的であると仮定し、会計上の見積り(繰延税金資産、固定資産の減損処理)を行っております。
(取引先による不正の影響について)