- 9964
- 2023/01/24
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 7.95倍
- 2010年以降
- 赤字-15.77倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.28-0.8倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,146,339千円減少し、売上原価は1,056,203千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ90,135千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は3,992千円減少しております。2021/09/14 16:14
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、第三者調査委員会の中間調査結果報告書の内容及び社内調査の結果から、上記事実のほか、不正が行われた経緯、不正の関与者及び各連結会計年度における影響額を特定いたしました。これによる過年度からの累積的影響額に重要性があるものと判断し、2017年3月期以降の有価証券報告書等における不適切な会計処理の訂正を行うことといたしました。2021/09/14 16:14
売上原価に計上されていた外注費の過剰支払額については、その他流動資産に振り替え、回収可能性が乏しいと判断した金額については、貸倒引当金を計上しております。これに係る貸倒引当金繰入額は、特別損失として計上しております。また、当該修正に伴う、法人税、住民税及び事業税への影響額も修正いたしております。
さらに、過年度の連結決算において、重要性がないため訂正を行っていなかった他の未修正事項の訂正も併せて行い、2017年3月期から2021年3月期に係る有価証券報告書等の訂正を行いました。上記訂正による、各連結会計年度における財務数値への影響は、下記のとおりです。