営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -5037万
- 2015年6月30日 -415.38%
- -2億5964万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/13 9:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等に係る費用であります。利益 金額 のれんの償却 △8,250 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △50,379
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/08/13 9:39
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ25百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/08/13 9:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等に係る費用であります。利益 金額 のれんの償却 △10,258 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △259,641 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この事業では、工事に従事する職人等の慢性的不足が一因となり予算執行遅れが解消されず、工場製品を中心に厳しい市場環境となりました。また、当第1四半期連結累計期間には、前第1四半期連結累計期間と比較して法面のアンカーや橋梁の斜材等の大型案件が端境期であったことにより、売上高減少の要因となりました。2015/08/13 9:39
利益面では、比較的利益率の高い工場製品の売上高減少による売上総利益の減少があり、営業利益は前年同期に比べ減少いたしました。
この結果、この事業の売上高は16億78百万円(前年同期比20.3%減)、営業損失は2億58百万円(前年同期は12百万円の営業利益)となりました。