- 3423
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 51.87倍
- 2010年以降
- 赤字-53.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.4%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 9:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)2017/08/10 9:33
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として連結会計年度の上半期と下半期との間に著しい変動があり、業績は下半期に偏る傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ○ 既存事業の安定成長のための技術・製品・工法の更なる改良及び開発2017/08/10 9:33
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、昨年の大型補正予算が執行されたことによる効果があり、また、昨年にM&Aを行った丸互事業所の鉄骨部門の売上が寄与したことなどから、売上高39億51百万円(前年同期比20.2%増)と増収となりました。
利益面では、売上高増加による利益増加があり、販売費及び一般管理費においても費用抑制を行ったことなどから、営業損失28百万円(前年同期は2億12百万円の営業損失)、経常損失38百万円(前年同期は1億83百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失87百万円(前年同期は1億99百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。