- 3423
- 2026/09/02
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 52.06倍
- 2010年以降
- 赤字-53.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△170,254千円には、セグメント間取引消去3,321千円、のれんの償却額△40,763千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△132,812千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2018/02/13 9:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、平成28年度の大型補正予算が執行されたことによる効果や政府による公共インフラ老朽化対策の具体化など、全体として引き続き堅調に推移いたしました。また、一昨年にM&Aを行った鉄骨部門の丸互事業所の売上が寄与したことなどから、売上高141億57百万円(前年同期比18.3%増)と増収となりました。2018/02/13 9:36
利益面では、売上高増加による利益の増加があり、販売費及び一般管理費においても費用抑制を積極的に行った効果があり、営業利益5億54百万円(前年同期は20百万円の営業利益)となりました。
また、営業外収益においては、海外の持分法適用会社の持分法による投資利益の計上が寄与したことから、経常利益6億40百万円(前年同期は36百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億94百万円(前年同期は81百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。