営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 2億1380万
- 2023年6月30日 -47.46%
- 1億1232万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△106,233千円には、セグメント間取引消去1,615千円、のれん償却額△11,448千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△96,399千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2023/08/10 13:49
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 13:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりであります。2023/08/10 13:49
(建設用資機材の製造・販売事業)前第1四半期連結累計期間(2022年4~6月) 当第1四半期連結累計期間(2023年4~6月) 増減 建設用資機材の 売上高 (百万円) 2,565 2,372 △192 製造・販売事業 営業利益又は営業損失(△) (百万円) 128 △33 △161 営業利益率 (%) 5.0 △1.4 - 建設コンサルタント 売上高 (百万円) 128 221 +92 事業 営業利益又は営業損失(△) (百万円) △21 3 +24 営業利益率 (%) △16.6 1.5 -
この事業では、「防災・減災、国土強靭化のための5か年加速化対策」への対応が進められている中、橋梁更新工事や豪雨災害などの対策工事が進められております。そのようななか、当第1四半期連結累計期間におきましては、引き続き好環境下ではあるものの、橋梁関連の現場工程遅延が継続していることに加え、コンクリート関連は案件の端境期となっており前年度に比べ工事が減少しております。