エスクリプトエナジー(5721)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 教育事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- -372万
- 2020年9月30日 -189.4%
- -1078万
- 2020年12月31日 -43.88%
- -1552万
- 2021年3月31日 -48.42%
- -2303万
- 2021年6月30日
- -920万
- 2021年9月30日 -56.85%
- -1444万
- 2021年12月31日 -34.62%
- -1944万
- 2022年3月31日 -24.61%
- -2422万
- 2022年6月30日
- -436万
- 2022年9月30日 -117.38%
- -948万
- 2022年12月31日 -52.97%
- -1450万
- 2023年3月31日 -35.62%
- -1966万
- 2023年6月30日
- -475万
- 2023年9月30日 -99.75%
- -950万
- 2023年12月31日 -42.98%
- -1359万
- 2024年3月31日 -30.42%
- -1772万
- 2024年9月30日
- -819万
個別
- 2013年3月31日
- -1億1261万
- 2013年6月30日
- -1617万
- 2013年9月30日
- -1144万
- 2013年12月31日 -143.21%
- -2783万
- 2014年3月31日 -145.42%
- -6831万
- 2014年6月30日
- -3425万
- 2014年9月30日 -27.73%
- -4375万
- 2014年12月31日 -28.99%
- -5643万
- 2015年3月31日 -44.22%
- -8139万
- 2015年6月30日
- -1192万
- 2015年9月30日 -4.84%
- -1250万
- 2015年12月31日 -21.05%
- -1513万
- 2016年3月31日 -78.69%
- -2703万
- 2016年6月30日
- -1077万
- 2016年9月30日 -40.77%
- -1516万
- 2016年12月31日 -52.51%
- -2313万
- 2017年3月31日 -93.94%
- -4486万
- 2017年6月30日
- -2847万
- 2017年9月30日 -111.33%
- -6017万
- 2017年12月31日 -55.62%
- -9364万
- 2018年3月31日 -34.18%
- -1億2565万
- 2018年6月30日
- -2495万
- 2018年9月30日 -102.91%
- -5063万
- 2018年12月31日 -53.13%
- -7754万
- 2019年3月31日 -31.09%
- -1億165万
- 2019年6月30日
- -752万
- 2019年9月30日 -119.94%
- -1654万
- 2019年12月31日 -84.54%
- -3053万
- 2020年3月31日 -28.63%
- -3928万
- 2025年3月31日
- -1539万
- 2025年9月30日
- -629万
- 2026年3月31日 -111.98%
- -1333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)報告セグメントの決定方法2026/06/30 13:51
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち、分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、東京(本社)と大阪に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社は事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「ニッケル事業」、「クリプトアセット事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スマートDXソリューション事業」、及び「その他」の6つを報告セグメントとしております。「ニッケル事業」はニッケル地金及びニッケル塩類の販売をしております。「クリプトアセット事業」はビットコインの取得、運用を行っております。「不動産事業」は不動産の販売、賃貸及び仲介をしております。「教育事業」は2026年3月に大阪本社ビルを売却し事業を撤退しました。「スマートDXソリューション事業」は、2025年12月31日を持ちまして事業を廃止しました。
(2)報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 事業の内容
- 注1.教育事業とスマートDXソリューション事業は当事業年度に事業を廃止しました。2026/06/30 13:51
注2.2026年2月13日開催の取締役会において、同日付で組織変更が決定し、セグメントはトレジャリー事業、アドバイサリー事業、グリッド事業及び金属不動産事業の4つの区分となりましたが、期中で区分すると前期比較・分析に支障をきたすため、セグメントの分類は翌事業年度からとします。 - #3 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スマートDXソリューション事業」、「その他」の5つに区分しておりましたが、2025年7月に新規事業として「クリプトアセット事業」を立ち上げたことで、これを加えた6つのセグメントに変更することといたしました。なお、前中間連結会計期間において報告セグメントに含まれていた「リフォーム関連事業」は、2024年10月から「リフォーム関連事業」を運営している関係会社である株式会社なごみ設計の全株式を、株式会社エルアイイーエイチに売却したことにより無くなりました。2026/06/30 13:51 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/30 13:51
(注) 1 従業員数は、他社から当社への出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 不動産事業 3 教育事業 ─ スマートDXソリューション事業 ─
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保有物件の売却を実現し、資産の流動化および財務体質の改善を図るとともに、保有物件からの賃貸料収入を計上した結果、売上高は824百万円(前年同期 売上高8百万円)、セグメント利益(営業利益)428百万円(前年同期 セグメント損失(営業損失)5百万円)となりました。2026/06/30 13:51
(教育事業)
事業環境の変化により収益性の改善が見込めない状況が続いたことから、当事業年度に事業を廃止することといたしました。その結果、売上はありませんでした。セグメント損失(営業損失)13百万円(前年同期 セグメント損失(営業損失)15百万円)となりました。