営業外収益
個別
- 2013年12月31日
- 1億2126万
- 2014年12月31日 -73.45%
- 3219万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策と日銀の金融政策によって、景気は緩やかな回復傾向にありますが、円安による輸入コストの上昇や消費税増税後の消費回復にもたつきが見られ、依然として不透明な状況となっております。2015/02/13 17:09
このような状況の下、当第3四半期累計期間の業績は、売上高8億64百万円(前年同四半期比25.7%減)、営業損失2億39百万円(前年同四半期営業損失1億15百万円)となり、有価証券評価益13百万円等を営業外収益に計上しましたが、経常損失2億12百万円(前年同四半期経常利益3百万円)となりました。また、過年度消費税還付金2億21百万円、及び耐震工事補助金7百万円等を特別利益に計上し、減損損失16百万円等を特別損失に計上したため、四半期純損失13百万円(前年同四半期純利益5億89百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。