- 5721
- 2026/09/08
- 時価
- 97億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-131.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.17倍
- 2010年以降
- 0.28-15.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/14 16:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △74,169 四半期損益計算書の営業損失(△) △90,127
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/08/14 16:17
当社は前第96期において販売を計画しておりました不動産案件の販売を好条件で売却するため、当第97期に延期いたしました。それにより前第96期の売上高が減少し営業損失・当期損失を計上することとなり、資金残高が予想を下回りました。こうした状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/14 16:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △80,076 四半期損益計算書の営業損失(△) △34,039 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①ニッケル事業2015/08/14 16:17
売上高は前年同期に比べほぼ横ばいで、1億61百万円(前年同四半期1億60百万円、0.5 %増)となりましたが、LME価格下落の影響で、セグメント利益(営業利益)は4百万円(前年同四半期セグメント利益19百万円)となりました。
②不動産事業 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/08/14 16:17
当社は前第96期において販売を計画しておりました不動産案件の販売を好条件で売却するため、当第97期に延期いたしました。それにより前第96期の売上高が減少し営業損失・当期損失を計上することとなり、資金残高が予想を下回りました。こうした状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。