営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -2億3990万
- 2015年12月31日
- -1億3820万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 16:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △210,526 四半期損益計算書の営業損失(△) △239,907
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2016/02/12 16:24
当社は前第96期において販売を計画しておりました不動産案件の販売を好条件で売却するため、当第97期に延期いたしました。それにより前第96期の売上高が減少し営業損失・当期損失を計上することとなり、資金残高が予想を下回りました。また、当第3四半期累計期間においても営業損失、四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 16:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △212,659 四半期損益計算書の営業損失(△) △138,203 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②不動産事業2016/02/12 16:24
売上高は不動産売却収入と賃貸料収入を合わせて4億42百万円(前年同四半期25百万円 1,643.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は89百万円(前年同四半期セグメント損失6百万円)と大幅増になりました。
③教育事業 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2016/02/12 16:24
当社は前第96期において販売を計画しておりました不動産案件の販売を好条件で売却するため、当第97期に延期いたしました。それにより前第96期の売上高が減少し営業損失・当期損失を計上することとなり、資金残高が予想を下回りました。また、当第3四半期累計期間においても営業損失、四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。