エスクリプトエナジー(5721)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -1億8367万
- 2021年12月31日 -24.69%
- -2億2903万
- 2022年12月31日
- -8395万
- 2023年12月31日 -109.5%
- -1億7589万
個別
- 2009年12月31日
- -2億9053万
- 2010年12月31日 -11.54%
- -3億2405万
- 2011年12月31日
- -2億6659万
- 2012年12月31日
- -2億1082万
- 2013年12月31日
- -1億1517万
- 2014年12月31日 -108.3%
- -2億3990万
- 2015年12月31日
- -1億3820万
- 2016年12月31日 -56.04%
- -2億1564万
- 2017年12月31日 -14.63%
- -2億4718万
- 2018年12月31日
- -6943万
- 2019年12月31日 -140.83%
- -1億6721万
- 2024年12月31日 -35.73%
- -2億2697万
- 2025年12月31日 -62.66%
- -3億6919万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 13:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △175,517 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △83,959
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/02/14 13:14
前連結会計年度においては、営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失の状態が続いておりますので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、この状況を改善するため2022年3月期に、資金調達を完了し、更に当第3四半期連結累計期間においては有価証券の運用で大きな利益が出たことで経常損益は大幅な黒字となることができましたので、資金計画には不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 13:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △177,821 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △175,891 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ッケル事業2024/02/14 13:14
前年同期に比べてLMEのニッケル価格が大幅に下落したことにより販売価額も落ち込み、売上高は515百万円(前年同四半期617百万円、16.5%減)となりました。セグメント損失(営業損失)は13百万円(前年同四半期セグメント利益116百万円)となりました。
② 不動産事業 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/02/14 13:14
前連結会計年度においては、営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失の状態が続いておりますので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、この状況を改善するため2022年3月期に、資金調達を完了し、更に当第3四半期連結累計期間においては有価証券の運用で大きな利益が出たことで経常損益は大幅な黒字となることができましたので、資金計画には不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。