営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- -1億1517万
- 2014年12月31日 -108.3%
- -2億3990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 17:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △237,018 四半期損益計算書の営業損失(△) △115,173
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。 (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/02/13 17:09
当社は当第96期の業績予想において、不動産事業で販売を予定していた複数の物件を好条件で売却するため来期に延期しました。それにより売上高が減少し、営業損失・当期損失を計上することとなったため、資金残高が予想を下回る見通しとなりました。これらのことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 17:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △210,526 四半期損益計算書の営業損失(△) △239,907 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①ニッケル事業2015/02/13 17:09
LME価格の上昇及び円安による販売価格の値上がりにより、売上高は4億62百万円(前年同四半期4億24百万円、8.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は33百万円(前年同四半期セグメント損失14百万円)となりました。
②不動産事業