5721 エス・サイエンス

5721
2026/03/25
時価
194億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-131.82倍
(2010-2025年)
PBR
3.56倍
2010年以降
0.28-8.39倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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エス・サイエンス(5721)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年6月30日
-7524万
2020年9月30日 -77.38%
-1億3347万
2020年12月31日 -37.61%
-1億8367万
2021年3月31日 -30.51%
-2億3971万
2021年6月30日
-8318万
2021年9月30日 -56.47%
-1億3016万
2021年12月31日 -75.96%
-2億2903万
2022年3月31日 -13.51%
-2億5998万
2022年6月30日
-3486万
2022年9月30日 -32.02%
-4602万
2022年12月31日 -82.43%
-8395万
2023年3月31日 -39.62%
-1億1722万
2023年6月30日
-5989万
2023年9月30日 -42.86%
-8557万
2023年12月31日 -105.55%
-1億7589万
2024年3月31日 -58.56%
-2億7889万
2024年6月30日
-7614万
2024年9月30日 -83.24%
-1億3952万

個別

2008年3月31日
-10億5775万
2009年3月31日
-5億8535万
2009年12月31日
-2億9053万
2010年3月31日 -39.7%
-4億588万
2010年6月30日
-1億4435万
2010年9月30日 -53.38%
-2億2140万
2010年12月31日 -46.36%
-3億2405万
2011年3月31日 -44.67%
-4億6881万
2011年6月30日
-9333万
2011年9月30日 -68.48%
-1億5725万
2011年12月31日 -69.54%
-2億6659万
2012年3月31日 -55.05%
-4億1335万
2012年6月30日
-1億1394万
2012年9月30日
-1億272万
2012年12月31日 -105.23%
-2億1082万
2013年3月31日 -63.49%
-3億4468万
2013年6月30日
-1億265万
2013年9月30日
-913万
2013年12月31日 -999.99%
-1億1517万
2014年3月31日 -116.92%
-2億4983万
2014年6月30日
-9012万
2014年9月30日 -84.57%
-1億6634万
2014年12月31日 -44.22%
-2億3990万
2015年3月31日 -31.46%
-3億1539万
2015年6月30日
-3403万
2015年9月30日 -61.79%
-5507万
2015年12月31日 -150.95%
-1億3820万
2016年3月31日
1億8577万
2016年6月30日
-9102万
2016年9月30日 -68.31%
-1億5319万
2016年12月31日 -40.77%
-2億1564万
2017年3月31日
-9202万
2017年6月30日
-8229万
2017年9月30日 -104.86%
-1億6859万
2017年12月31日 -46.62%
-2億4718万
2018年3月31日 -25.37%
-3億990万
2018年6月30日
1億4万
2018年9月30日 -74.91%
2509万
2018年12月31日
-6943万
2019年3月31日 -101.14%
-1億3966万
2019年6月30日
-5977万
2019年9月30日 -82.58%
-1億913万
2019年12月31日 -53.23%
-1億6721万
2020年3月31日 -70.77%
-2億8555万
2021年3月31日
-1億9920万
2022年3月31日 -22.8%
-2億4461万
2023年3月31日
-1億3029万
2024年3月31日 -139.22%
-3億1169万
2024年12月31日
-2億2697万
2025年3月31日 -28.68%
-2億9207万
2025年6月30日
-1億208万
2025年9月30日 -59.64%
-1億6296万
2025年12月31日 -126.55%
-3億6919万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△272,182
財務諸表の営業損失(△)△292,075
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/30 12:54
#2 事業等のリスク
(7)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前期2024年3月期に営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しました。2025年3月期においても、売上増や営業利益の黒字化を目指して取り組んでおりましたが、中国経済の停滞や原材料価格の高騰等により想像以上に売上の回復が遅れ、2025年3月期においても、営業損失を計上しております。
このため、「継続的な営業損失又は営業キャッシュ・フローのマイナス」となり、2025年3月期においても、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、この状況を改善するために、前事業年度において、投資有価証券運用益を計上しており、又当事業年度においても、子会社株式を売却したことにより資金を調達しました。 この結果、当事業年度末で現金及び預金1,786百万円及び預け金418百万円を保有しており、今後1年間の資金計画に重要な不確実性は認められません。
2025/06/30 12:54
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
賃料収入のみが売上に計上されたため、売上高は8百万円となりました。
セグメント損失(営業損失)は5百万円となりました。
(c) 教育事業
2025/06/30 12:54
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前期2024年3月期に営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しました。2025年3月期においても、売上増や営業利益の黒字化を目指して取り組んでおりましたが、中国経済の停滞や原材料価格の高騰等により想像以上に売上の回復が遅れ、2025年3月期においても、営業損失を計上しております。
このため、「継続的な営業損失又は営業キャッシュ・フローのマイナス」となり、2025年3月期においても、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、この状況を改善するために、前事業年度において、投資有価証券運用益を計上しており、又当事業年度においても、子会社株式を売却したことにより資金を調達しました。 この結果、当事業年度末で現金及び預金1,786百万円及び預け金418百万円を保有しており、今後1年間の資金計画に重要な不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。2025/06/30 12:54

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