エス・サイエンス(5721)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -1億3347万
- 2021年9月30日
- -1億3016万
- 2022年9月30日
- -4602万
- 2023年9月30日 -85.93%
- -8557万
- 2024年9月30日 -63.06%
- -1億3952万
個別
- 2010年9月30日
- -2億2140万
- 2011年9月30日
- -1億5725万
- 2012年9月30日
- -1億272万
- 2013年9月30日
- -913万
- 2014年9月30日 -999.99%
- -1億6634万
- 2015年9月30日
- -5507万
- 2016年9月30日 -178.17%
- -1億5319万
- 2017年9月30日 -10.05%
- -1億6859万
- 2018年9月30日
- 2509万
- 2019年9月30日
- -1億913万
- 2025年9月30日 -49.33%
- -1億6296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 11:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △119,163 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △46,023
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2023/11/14 11:07
前連結会計年度においては、営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失の状態が続いておりますので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、この状況を改善するため2022年3月期に、資金調達を完了し、資金計画には不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 11:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △112,876 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △85,571 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ッケル事業2023/11/14 11:07
前年同期と比べて販売価額が下落したことにより、売上高は360百万円(前年同四半期437百万円、17.7%減)となりました。セグメント損失(営業損失)は6百万円(前年同四半期セグメント利益90百万円)となりました。
② 不動産事業 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2023/11/14 11:07
前連結会計年度においては、営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失の状態が続いておりますので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、この状況を改善するため2022年3月期に、資金調達を完了し、資金計画には不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。