営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 2509万
- 2019年9月30日
- -1億913万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/14 16:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △147,017 四半期損益計算書の営業利益 25,098
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/14 16:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △141,458 四半期損益計算書の営業損失(△) △109,132 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用情勢、所得環境の改善が進み、緩やかな回復基調で推移しました。一方、米中貿易摩擦の長期化によって中国経済は減速し、世界経済は依然として先行き不透明な状況が続いております。2019/11/14 16:12
このような状況の下、当第2四半期累計期間における当社の業績は、売上高303百万円(前年同四半期比58.0%減)、営業損失109百万円(前年同四半期営業利益25百万円)となり、受取利息及び配当金4百万円と受取賃貸料3百万円等を営業外収益に計上したこと等により経常損失102百万円(前年同四半期経常利益60百万円)となりました。また、子会社株式評価損13百万円を特別損失に計上したため、四半期純損失は119百万円(前年同四半期純利益47百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。