営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -8557万
- 2024年9月30日 -63.06%
- -1億3952万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/14 10:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △112,876 中間連結損益計算書の営業損失(△) △85,571
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/11/14 10:09
前連結会計年度においては営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当中間連結会計期間においても営業損失の状態が続いておりますので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、資金計画では2023年3月期に資金調達を行ない、前期2024年3月期において有価証券運用益で大きな利益をあげ、資金調達が充分できたこと等により不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/11/14 10:09
売上高 320,160千円 営業利益 8,337千円 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/14 10:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △145,711 中間連結損益計算書の営業損失(△) △139,528 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ッケル事業2024/11/14 10:09
前年同期と比べて販売価額が下落したことにより、売上高は310百万円(前中間連結会計期間360百万円、14.0%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は20百万円(前中間連結会計期間セグメント損失6百万円)となりました。
② 不動産事業 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/11/14 10:09
前連結会計年度においては営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当中間連結会計期間においても営業損失の状態が続いておりますので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、資金計画では2023年3月期に資金調達を行ない、前期2024年3月期において有価証券運用益で大きな利益をあげ、資金調達が充分できたこと等により不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。