半期報告書-第106期(2024/04/01-2025/03/31)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
前連結会計年度においては営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当中間連結会計期間においても営業損失の状態が続いておりますので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、資金計画では2023年3月期に資金調達を行ない、前期2024年3月期において有価証券運用益で大きな利益をあげ、資金調達が充分できたこと等により不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。
前連結会計年度においては営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当中間連結会計期間においても営業損失の状態が続いておりますので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、資金計画では2023年3月期に資金調達を行ない、前期2024年3月期において有価証券運用益で大きな利益をあげ、資金調達が充分できたこと等により不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。