有価証券報告書-第107期(2025/04/01-2026/03/31)
有報資料
当社の事業における当社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
なお、当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。
注1.教育事業とスマートDXソリューション事業は当事業年度に事業を廃止しました。
注2.2026年2月13日開催の取締役会において、同日付で組織変更が決定し、セグメントはトレジャリー事業、アドバイサリー事業、グリッド事業及び金属不動産事業の4つの区分となりましたが、期中で区分すると前期比較・分析に支障をきたすため、セグメントの分類は翌事業年度からとします。
事業の系統図は、次のとおりであります。

なお、当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。
| セグメントの名称 | 事業内容 |
| ニッケル事業 | ニッケル地金及びニッケル塩類の販売 |
| クリプトアセット事業 | 暗号資産の運用及び投資 |
| 不動産事業 | 不動産の売買、仲介及び賃貸 |
注1.教育事業とスマートDXソリューション事業は当事業年度に事業を廃止しました。
注2.2026年2月13日開催の取締役会において、同日付で組織変更が決定し、セグメントはトレジャリー事業、アドバイサリー事業、グリッド事業及び金属不動産事業の4つの区分となりましたが、期中で区分すると前期比較・分析に支障をきたすため、セグメントの分類は翌事業年度からとします。
事業の系統図は、次のとおりであります。
