有価証券報告書-第104期(2022/04/01-2023/03/31)
(7)継続企業の前提に関する重要事象等
2022年3月期においては、営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しておりました。当連結会計年度においては、収益は改善傾向にありますが、黒字化とはならず、営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローとなりましたので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、この状況を改善するため、2022年3月期に新たな資金調達を完了し、資金計画には不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。
2022年3月期においては、営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しておりました。当連結会計年度においては、収益は改善傾向にありますが、黒字化とはならず、営業損失やマイナスの営業キャッシュ・フローとなりましたので、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、この状況を改善するため、2022年3月期に新たな資金調達を完了し、資金計画には不確実性は認められません。
そのため、継続企業の前提に関する注記の必要は無いものと判断しております。