- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△1,352百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
2015/02/12 17:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/02/12 17:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
触媒関連製品及び電材関連製品の売上高は、増販及び円安等により前年同四半期に対し増加いたしました。
この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比21.2%増の86億42百万円となり、営業利益も前年同四半期比15.9%増の14億96百万円となりました。
(3)事業上及び財政上の対処すべき課題
2015/02/12 17:08- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、前連結会計年度において、売上高が著しく減少しており、その結果、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。当第3四半期連結累計期間においても、重要な営業損失、経常損失、四半期純損失を計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、当該事象等を解消するため、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)戦略的現状と見通し」に記載したチタン事業構造改革に取り組んでおり、今後、収益改善が見込まれること、重要な資金繰り懸念もないこと等から、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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