- 5727
- 2026/05/27
- 時価
- 2003億円
- PER
- 70.29倍
- 2010年以降
- 赤字-82.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.33倍
- 2010年以降
- 0.75-5.65倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.64%
- ROE
- 4.73%
- ROA
- 2.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -51億5700万
- 2015年3月31日
- -25億9500万
個別
- 2014年3月31日
- -52億1600万
- 2015年3月31日
- -28億4900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、前連結会計年度比347.5%増の5億40百万円となりました。営業外費用は、前連結会計年度比13.2%減の4億96百万円となりました。2015/06/19 15:00
以上の結果、当連結会計年度の経常損失は、25億95百万円となりました。
当連結会計年度の総資本営業利益率は△2.9%、売上高営業利益率は△7.8%となりました。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、売上高が著しく減少しており、その結果、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。
当連結会計年度においても、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、第3四半期以降の四半期連結会計期間では、業況の好転に加え、これまで取り組んでまいりましたチタン事業構造改革の成果の寄与等もあり、営業利益、経常利益、当期純利益を計上いたしました。今後も収益改善が見込まれ、重要な資金繰り懸念もないこと等から、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。(取組み及び進捗は「7財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(3)戦略的現状と見通し」に記載)2015/06/19 15:00