仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 56億4700万
- 2019年3月31日 +16.15%
- 65億5900万
個別
- 2018年3月31日
- 53億7200万
- 2019年3月31日 +16.18%
- 62億4100万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、原材料、仕掛品については先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
なお、未着原材料については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/12/15 10:02 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)たな卸資産2022/12/15 10:02
商品及び製品、原材料、仕掛品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2022/12/15 10:02
商品及び製品、原材料、仕掛品については先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
なお、未着原材料については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)