仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 93億3200万
- 2025年9月30日 -3.53%
- 90億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2025/11/12 13:00
会計方針の変更に記載のとおり、当社における、商品及び製品、原材料、仕掛品の評価方法は、従来、先入先出法による原価法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より移動平均法による原価法に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (棚卸資産の評価方法の変更)2025/11/12 13:00
当社における、商品及び製品、原材料、仕掛品の評価方法は、従来、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっておりましたが、当中間連結会計期間から、移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。
この変更は、調達手段の多様化、新工場建設による生産能力の増強といった当社の生産活動の変更及び為替・金属価格等の市場環境の変化等に対応し、在庫管理システム変更を契機として、棚卸資産の払出しの実態をより適切に反映させることを目的としたものであります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当社における、商品及び製品、原材料、仕掛品の評価方法は、従来、先入先出法による原価法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より移動平均法による原価法に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。
当該変更により、従来の方法に比べて、前中間連結会計期間の「金属チタン事業」のセグメント利益は70百万円増加し、「触媒事業」のセグメント利益は9百万円増加し、「化学品事業」のセグメント損失は130百万円減少しております。2025/11/12 13:00