純資産
連結
- 2012年3月31日
- 354億1400万
- 2013年3月31日 +11.07%
- 393億3500万
- 2014年3月31日 +37.73%
- 541億7500万
個別
- 2012年3月31日
- 302億3500万
- 2013年3月31日 +4.8%
- 316億8700万
- 2014年3月31日 +25.77%
- 398億5300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が4,913百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が539百万円減少しております。2017/11/30 14:40
なお、1株当たり純資産額は20円91銭減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/11/30 14:40
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ11,224百万円増加して82,641百万円となりました。主な要因は、借入金の増加4,351百万円、仕入債務の増加3,712百万円であります。2017/11/30 14:40
純資産は、前連結会計年度末に比べ14,839百万円増加して54,175百万円となりました。主な要因は、当期純利益5,888百万円、為替換算調整勘定の増加5,831百万円、増資による資本金及び資本剰余金の増加3,643百万円であります。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末35.5%から39.5%となりました。
(4)当連結会計年度の連結キャッシュ・フローの状況 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/11/30 14:40
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、海外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/11/30 14:40 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/11/30 14:40
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/11/30 14:40
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。