- 5852
- 2026/10/09
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 31.17倍
- 2010年以降
- 赤字-73.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.13-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.44%
- ROE 予
- 0.89%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 453億8400万
- 2022年3月31日 +17.7%
- 534億1900万
個別
- 2021年3月31日
- 310億9200万
- 2022年3月31日 +6.8%
- 332億700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 顧客との契約の中で当社が製造・販売するダイカスト製品について、顧客から有償で支給された部品(以下「有償受給部品」という。)を鋳込み、又は組み付けて販売している製品が含まれております。従来は、有償受給部品の購入代金を売上原価として計上し、当該購入代金を含めた販売価格を収益として認識しておりましたが、収益認識会計基準等に基づき取引価格の算定について検討を行った結果、購入した有償受給部品と製造したダイカスト製品に組み込まれている有償受給部品は同一のものであることから当社は、販売単価に含まれる有償受給部品の購入代金を取引価格から減額することとしています。2022/06/28 15:37
また、従来は有償受給部品の在庫を棚卸資産として計上しておりましたが、上記の変更により有償受給部品と交換に支払った対価を記入資産として流動資産の「その他」に計上しております。
(2)顧客へ販売するダイカスト用金型等のうち、代金を分割で回収する契約に係る収益認識 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約の中で当社グループが製造・販売するダイカスト製品について、顧客から有償で支給された部品(以下「有償受給部品」という。)を鋳込み、又は組み付けて販売している製品が含まれております。従来は、有償受給部品の購入代金を売上原価として計上し、当該購入代金を含めた販売価格を収益として認識しておりましたが、収益認識会計基準等に基づき取引価格の算定について検討を行った結果、購入した有償受給部品と製造したダイカスト製品に組み込まれている有償受給部品は同一のものであることから当社グループは、販売単価に含まれる有償受給部品の購入代金を取引価格から減額することとしています。2022/06/28 15:37
また、従来は有償受給部品の在庫を棚卸資産として計上しておりましたが、上記の変更により有償受給部品と交換に支払った対価を金融資産として流動資産の「その他」に計上しております。
(2)顧客へ販売するダイカスト用金型等のうち、代金を分割で回収する契約に係る収益認識 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2022/06/28 15:37
資産は、131,302百万円となり、前連結会計年度末に比べ921百万円の減少となりました。流動資産は53,419百万円で、前連結会計年度末に比べ8,035百万円の増加となり、その主な要因は、現金及び預金が2,892百万円減少した一方、売上債権が6,759百万円、棚卸資産が3,759百万円増加したことによるものです。固定資産は77,883百万円で、前連結会計年度末に比べ8,956百万円の減少となり、その主な要因は、有形固定資産が4,961百万円、投資有価証券が3,064百万円及び繰延税金資産が780百万円減少したことによるものです。
(負債合計)