東邦亜鉛(5707)の売上高 - 土木・建築・プラントエンジニアリングの推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 37億8800万
- 2018年6月30日 -88.86%
- 4億2200万
- 2018年9月30日 +82.23%
- 7億6900万
- 2018年12月31日 +44.6%
- 11億1200万
- 2019年3月31日 +91.46%
- 21億2900万
- 2019年6月30日 -90.79%
- 1億9600万
- 2019年9月30日 +495.41%
- 11億6700万
- 2019年12月31日 +47.04%
- 17億1600万
- 2020年3月31日 +44.93%
- 24億8700万
- 2020年6月30日 -84.08%
- 3億9600万
- 2020年9月30日 +141.16%
- 9億5500万
- 2020年12月31日 +30.47%
- 12億4600万
- 2021年3月31日 +69.82%
- 21億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 14:37
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:有第1四半期連結累計期間 中間連結会計期間 第3四半期連結累計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 34,892 63,503 97,295 126,267 税金等調整前中間(四半期)純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) 3,325 4,690 △1,099 △2,483 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子部材・機能材料」事業においては、電子部品、電解鉄、プレーティング並びに機器部品等の製造・販売をしております。2025/06/27 14:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、防音建材、土木・建築・プラントエンジニアリング、運輸、環境分析等を含んでおります。2025/06/27 14:37
2.調整額の内容は以下のとおりであります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
東邦亜鉛香港有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 14:37 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 14:37
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2025/06/27 14:37
(連結子会社(ラスプ鉱山操業子会社)の譲渡)売上高 - 百万円 経常損失 201 百万円
当社は、2024年10月31日付で連結子会社である豪州CBH Resources Ltd.の100%子会社でありラスプ鉱山操業子会社であるBroken Hill Operations Pty Ltd.の全保有株式を譲渡いたしました。 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- ⑤ その他2025/06/27 14:37
防音建材製品の販売や、土木・建築・プラントエンジニアリング事業などから構成されます。防音建材製品の収益の認識時点については、物品に対する支配が顧客に移転した時点で履行義務が充足されるものであり、引渡し時点で収益を計上しております。これらの製品の販売による収益は、顧客との契約に係る取引価格で測定しております。取引の対価は履行義務を充足してから主として6ヵ月以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。土木・建築・プラントエンジニアリング事業の収益の認識時点については、履行義務は一定期間にわたり充足される履行義務であり、契約期間にわたる工事の進捗に応じて充足されるものであります。よって同事業においては工事の進捗度に応じて収益を計上しております。なお、進捗度の測定は、発生原価が履行義務の充足における企業の進捗度に寄与及び概ね比例していると考えられることから、発生原価に基づくインプット法によっております。これらの工事による収益は、顧客との請負工事契約に係る取引価格で測定しております。取引の対価は、契約条件に従い、概ね履行義務の進捗に応じて段階的に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、防音建材、土木・建築・プラントエンジニアリング、運輸、環境分析等を含んでおります。2025/06/27 14:37
2.その他の収益は、「金融商品に関する会計基準」に基づくデリバティブ取引により生じる収益等が含まれております。 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 14:37 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 14:37 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績2025/06/27 14:37
当連結会計年度の連結業績は以下のとおりです。売上高は前期比で減収、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益ともに前期比で増益となりました。
《経営環境》(単位:百万円) 2024年3月期 2025年3月期 増減(増減率%) 売上高 130,803 126,267 △4,535 (△4) 営業利益又は営業損失(△) △690 5,625 6,316 (-) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/27 14:37
非連結子会社4社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/27 14:37
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引 売上高 2,091 百万円 1,320 百万円 仕入高 26,473 〃 16,877 〃 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/06/27 14:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。