構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 34億5000万
- 2014年3月31日 -1.94%
- 33億8300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/06/27 13:03
主として、製錬事業における貯蔵設備(構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 13:03
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 0百万円 2百万円 構築物 1 〃 2 〃 機械及び装置 45 〃 14 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 下記資産に対して、取引銀行1行との間に極度額1百万円の根抵当権が設定されております。2014/06/27 13:03
(2) その他の担保前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 4,884百万円 4,768百万円 機械装置及び運搬具他 7,483 〃 6,883 〃
担保に供している資産 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 13:03
当社の資産グループは、事業用資産においては管理会計上の区分ごとに、遊休・休止資産については個別単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 その他 群馬県安中市 遊休・休止資産 建物及び構築物等 - 群馬県藤岡市 遊休・休止資産 機械装置及び運搬具 -
オーストラリアのエンデバー鉱山は、可採鉱量の減少や市況環境の変化もあり、今後は投下資本に見合うだけの十分なキャッシュ・フローの回収が見込めないと判断し、資源事業(エンデバー鉱山)に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、鉱業権4,852百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて算定しております。