固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 572億4700万
- 2020年3月31日 +1.37%
- 580億3100万
個別
- 2019年3月31日
- 502億3100万
- 2020年3月31日 +1.6%
- 510億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ 全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金、預金、有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2020/06/30 13:15
※ 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配賦しない管理部門の減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の設備投資額であります。その他の項目 (単位:百万円) 減価償却費※ 62 67 有形固定資産及び無形固定資産の増加額※ 41 31
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益又は営業損失と調整を行っております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/30 13:15
有形固定資産
主として、製錬事業における貯蔵設備(構築物)及び資源事業における物流施設(建物及び構築物)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却をしております。2020/06/30 13:15 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものは、機械装置及び運搬具の売却によるものであります。2020/06/30 13:15
- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なものは、建物及び構築物、機械装置及び運搬具の除却及びその撤去費用であります。2020/06/30 13:15
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/30 13:15
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※8.国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2020/06/30 13:15
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/30 13:15
- #9 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関する会計上の見積り)2020/06/30 13:15
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の判定・評価にあたり用いた2020年度利益及びキャッシュ・フローの予想において、以下の前提で新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が反映されております。
販売面では、当社の主力製品である亜鉛や鉛等のベースメタルの需要は、自動車業界や建設業界を始めとする多くの事業の影響を受けますが、当社グループといたしましては、2020年度上期は一定の減販、下期は2019年度並みを見込んでおります。環境・リサイクル事業や電子部材事業においても同様の前提としております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/30 13:15
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として商品、製品、半製品、仕掛品及び原材料については先入先出法(一部移動平均法)による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、貯蔵品については移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/30 13:15
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
鉱業権
主として生産高比例法により償却しております。
その他
主として定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却をしております。2020/06/30 13:15