構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 34億8000万
- 2020年3月31日 +1.98%
- 35億4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/30 13:15
主として、製錬事業における貯蔵設備(構築物)及び資源事業における物流施設(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の主なものは、建物及び構築物、機械装置及び運搬具の除却及びその撤去費用であります。2020/06/30 13:15
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 下記資産に対して、取引銀行1行との間に極度額1百万円の根抵当権が設定されております。2020/06/30 13:15
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 4,580 百万円 4,576 百万円 機械装置及び運搬具他 5,620 〃 5,863 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/30 13:15
当社の資産グループは、事業用資産においては管理会計上の区分ごとに、遊休・休止資産については個別単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 その他 オーストラリアニューサウスウェールズ州 資源事業資産(鉱山資産) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、鉱業権 - オーストラリアニューサウスウェールズ州 資源事業資産(探査権) 鉱業権 -
オーストラリア ニューサウスウェールズ州のエンデバー鉱山は、可採鉱量の減少や市況環境の変化もあり、投下資本に見合うだけの十分なキャッシュ・フローの回収が見込めないと判断し、資源事業に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物14百万円、機械装置及び運搬具2,179百万円、鉱業権2,074百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスであることから、回収可能価額をゼロとして算定しております。