アルメタックス(5928)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 54億4236万
- 2011年9月30日 +6.24%
- 57億8178万
- 2012年9月30日 -12.99%
- 50億3080万
- 2013年9月30日 +6.86%
- 53億7606万
- 2014年9月30日 -10.31%
- 48億2197万
- 2015年9月30日 +17.77%
- 56億7897万
- 2016年9月30日 +2.48%
- 58億2004万
- 2017年9月30日 +1.58%
- 59億1188万
- 2018年9月30日 -9.2%
- 53億6779万
- 2019年9月30日 +0.14%
- 53億7513万
- 2020年9月30日 -16.45%
- 44億9067万
- 2021年9月30日 +5.38%
- 47億3211万
- 2022年9月30日 +4.8%
- 49億5941万
- 2023年9月30日 -0.38%
- 49億4054万
- 2024年9月30日 -13.88%
- 42億5460万
- 2025年9月30日 -7.02%
- 39億5576万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 10:46
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)新設戸建住宅用建材 4,106,027 その他の収益 10,079 外部顧客への売上高 4,959,410
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の住宅市場におきましても、新設住宅着工戸数は戸建住宅が減少傾向となり、依然厳しい経営環境が続いております。2023/11/10 10:46
このような状況のなか、当第2四半期累計期間における当社の経営成績は、売上高につきましては、主力製品である新設住宅用建材の受注が伸び悩んだものの、リフォーム事業が増加したことにより、ほぼ前年同期並みとなりました。一方、利益面では主力製品を中心に原材料価格等の高騰が継続し、さらにリフォーム事業における施工件数の増加に伴い、材料費や施工費用及び運送費の原価が上がり、収益率を圧迫したことにより、前年同期を大きく下回る結果となりました。
その結果、売上高につきましては、49億4千万円(前年同期は49億5千9百万円,△0.4%)となりました。