支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 6億2764万
- 2019年3月31日 +11.3%
- 6億9854万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (b)負債の部2019/06/18 13:55
イ 支払手形
(イ)支払先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 事業年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日または決済日をもって決済処理しております。なお、当事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の事業年度末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれております。2019/06/18 13:55
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 電子記録債権 13,414 8,058 支払手形(設備関係支払手形を含む) 174,797 148,526 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前事業年度末に比べて2百万円減少し、24億5千2百万円となりました。2019/06/18 13:55
これは、主に、支払手形及び買掛金が7千5百万円増加したこと、未払法人税等が2千1百万円減少したこと、繰延税金負債が5千4百万円減少したこと等によるものであります。
純資産合計は、前事業年度末に比べて2億6千3百万円減少し、90億2百万円となりました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。また、投資有価証券及び関係会社株式は、取引先企業との業務に関連する株式を主とし、その他に不動産投資信託があり、市場価格の変動リスクにさらされております。2019/06/18 13:55
支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。
デリバティブ取引は、市場リスク及び信用リスク等を内包しております。市場リスクは、取引対象物の将来の市場価格(為替・金利・株価等)の変動と、デリバティブに固有のボラティリティー(予想相場変動率)等将来の変動によって損失を被る可能性であり、信用リスクは、取引の相手方が倒産等により当初の契約どおりに取引を履行できなくなった場合に損失を被る可能性であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「重要な会計方針」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。